遅さの原因はたいてい回線
ふつうの変換サイトでは、40MBのPDFはまず回線を上っていき、サーバーの順番待ちをして、また下りてきます。進捗バーを眺めている時間の大半は変換ではなく送信です。ここではファイルは最初から処理される場所にあります。置いた瞬間に作業が始まります。
変換、結合、圧縮、分割、回転。ツールを選んでファイルを置き、ダウンロードするだけ。すべてブラウザの中で完結し、登録も透かしもありません。
変換先
どのアイコンも、出力形式が選ばれた状態のページを開きます。どれもあなたのファイルをインターネットに送りません。
書類・表計算・画像がPDFになります
写真が1ページ1枚のPDFになります。
スクリーンショットや背景透過の画像をPDFに。
WebP画像を、そのまま送れるPDFにまとめます。
.docxをPDFに。文字はそのまま選択できます。
シートがPDFの中で本物の表として描かれます。
CSVを読みやすい表に組み直します。
JSONのデータをPDFの中で表に整理します。
プレーンテキストやMarkdownを見出し・箇条書き付きで。
保存したページを、構造を保ったままPDFにします。
PDFの中身を取り出します
結合・圧縮・分割・回転
表計算・データ・画像を相互に変換
ファイルを置いてからダウンロードまで数秒です。
やりたい変換のアイコンを押します。出力形式は最初から設定済みです。
大きな枠にドラッグするか、押して選びます。まとめて置いても大丈夫です。
変換はブラウザで動き、ダウンロードは自動で始まります。複数なら.zipで出ます。
多くのオンライン変換サービスは、書類をサーバーに送り、そこで変換して結果を返します。つまり契約書も給与明細も社内資料も、たとえ数分でも、あなたのパソコンを離れて他人のマシンに置かれたということです。
pdfjá は違います。変換のコードは初回の訪問時にあなたのブラウザへ読み込まれ、その場で動きます。アップロード先も、ファイルの保管庫も、処理待ちの列もありません。ページを開いたあとで通信を切っても、変換はそのまま動き続けます。
ふつうの変換サービス
pdfjá
待ち行列も待ち時間もなく、アップロード速度にも左右されません。
ふつうの変換サイトでは、40MBのPDFはまず回線を上っていき、サーバーの順番待ちをして、また下りてきます。進捗バーを眺めている時間の大半は変換ではなく送信です。ここではファイルは最初から処理される場所にあります。置いた瞬間に作業が始まります。
書類、表計算、CSV、JSONは、見出しや箇条書き、1行ずつ組み上げた表とともに、PDFの中に本物の文字として描かれます。できあがるのは軽いファイルで、選択もコピーもCtrl+Fでの検索もできます。ページを写真に撮るだけの変換ツールとは違います。
いいえ。変換はあなたのブラウザの中で、あなたの端末のプロセッサを使って行われます。ファイルが端末から出ることはなく、当方の設備を通ることも、どこかに保存されることもありません。
いりません。登録もログインも、1日の上限も有料プランもありません。本文の横に控えめな広告を置くことで運営しています。
上限は当方のサーバーではなく、あなたの端末のメモリです。ふつうのパソコンなら数百MBまで問題なく動きます。古いスマートフォンでは小さめのファイルをおすすめします。
画像(JPG、PNG、WebP、GIF、BMP、SVG、AVIF)、Word文書(.docx)、表計算(XLSX、XLS、ODS、CSV)、データ(JSON)、テキスト(TXT、Markdown)、HTMLページ、そしてPDFの双方向です。
はい。書類・表計算・テキストはPDFの中に本物の文字として描かれるので、選択もコピーも検索もできます。例外はPDFの圧縮で、サイズを下げるためにページを画像に変えます。
ページさえ読み込めていれば使えます。変換のコードはすでにブラウザにあるので、オフラインになっても変換を続けられます。